カテゴリー: 子育て

  • 酉年でもタイプがあるらしい!2017年丁酉生まれの子の性格は!?

    酉年でもタイプがあるらしい!2017年丁酉生まれの子の性格は!?

     みなさん、こんにちは。
     大晦日ですね!今日明日はとりあえずパソコンを開かずに過ごしたいなと思ってるところ。といいつつ更新してるんですけどね(☆゚∀゚)

     さて例によって、2017年に生まれるお子さんがどういう性格なのか、いろいろなサイトを参考にまとめたいと思います。引用は最小限にしていますので、ぜひそれぞれのサイトで全文を確認してください!
     2017年生まれの子は丁酉(ひのととり)!


     ということで、同じ鳥仲間のあったかすくんがお披露目されたときのおめでたい写真です!
     
     最初に丁酉はどんな年なのかというのを確認してみましょう。

    2017年の干の「丁」は、壮年の男子の意味で、草木の形が充実した状態。
    酉は、草木の果実が成熟しきった状態。
    ・・・頭ではもっと前に進みたくても、体がついていかないということが起こるのではないか。
    何かを決定するならば、熟考したり、相談したりと慎重に決めるのが良さそう。

     ⇒2017年はどんな年?干支の丁酉(ひのととり)は革命の年だけど慎重に!
     引用元では前の丁酉の年=60年前の様子を参考しながら、社会情勢についても詳しく分析しています。

    終焉と始まりの年。今までの生活環境がガラリと変わる人が増える。
    諦めモードに入る人も。風紀が乱れて犯罪が増える可能性があるので注意が必要。

     ⇒2017年丁酉(ひのととり)はどんな年?災害や犯罪の増加を意味!? 
     こちらも気になる記述ですね。元サイトでは災害についても触れています。

     

    酉は「緧(ちぢむ)」とも解釈され「果実が十分に熟した完熟状態」であることを意味。
    これまでの結果や成果を勝ち取り果実を味わえる年。

     ⇒迎える2017年は丁酉(ひのととり)です。どんな1年になるのでしょうか?
     こちらはちょっと違う解釈。
     慎重に変化していけば結果はついてくるということでしょうか。

    ◆丁酉(ひのととり)生まれの特徴◆

    勝負することが好きで、それによって利益を得る鶏です。常に勝つことのみを考え、先天的に闘争心に富んでいます。

     ⇒酉歳の特徴
     喧嘩好きというと「軍鶏」のようですが、それは別で辛酉(かのととり) のことのようです。こちらは闘鶏。

    基本的には平和主義者で争いを嫌い、意外とサッパリしています。
    反面自己の信念と理想のためには志を曲げない頑固さもあります。
    マイペースに辛抱強く信念を貫こうとします。

     ⇒60干支(性格)
     こちらの34番目が丁酉生まれの解説です。一見、先ほどのサイトと真逆な性格のようですが、実はそうでもないという・・・元サイトでは男女別の性格も書かれています。同じサイト内の仕事運はこちら

    仲秋の名月のようなイメージを持つ人。「繊細かつ大胆」。

     ⇒丁酉(ひのととり)生まれの人の性格
     仲秋の名月のようなイメージ!闘鶏とはかなり違ったイメージの人物像が想像されます。酉年生まれの特徴である世渡り上手という部分にも触れられていて、なるほどと納得させられます。

    頭の回転が早くバランスが取れているが、負けず嫌いでプライドが高く、対人関係では自分本位になりがち

     ⇒セレンディピティ【干支占い】プライド高め? 酉年生まれの性格の特徴
     元サイトでは長所と短所に分けて解説、仕事・恋愛・健康についても記述されており、十二支の相性も書かれています。

    ◆こちらも参考に
     ⇒【思わず絶句の無料占い】丁酉のあなたへ!性格、恋愛、仕事を鑑定
     ⇒★運命数34番★丁酉日生まれの性格と相性
     
     闘鶏といえば『コック・ファイター』という映画もありましたね。

     なかなか珍しい感じの映画です。

     2017年に生まれる子もたくさんいると思いますが、短所を上手にコントロールして、よい性質が伸びるように育ってほしいですねヾ(=^▽^=)ノ

  • 午年でもタイプがあるらしい!2014年甲午生まれの子の性格は!?

    午年でもタイプがあるらしい!2014年甲午生まれの子の性格は!?

     みなさん、こんにちは。
     実は午(うま)年生まれなのですが、かけっこが遅くて、小学生時代に「午年生まれなのに~」と同級生たちに言われてから、なるべく午年生まれをアピールしてこなかったべえです(☆゚∀゚)

     午年は十二支の7番目! 方角でいえば午は南、五行は火気、陰陽は陽となります。


     十二支で性格分けがされているのはなんとなく知っていましたが、「丙午(ひのえうま)年生まれの女性は気性が激しい」とか言うのを聞いたりして、興味が湧いたので、5つある午年のうち2014年生まれはどんな性格なのか調べてみました!
     2014年に生まれた子は甲午(きのえうま)となります。

     さっそくいろいろなサイトの記述を見ていきましょう。
     あくまで抜粋してご紹介していますので、実際にどんなことを書いているのかは、それぞれのサイトでご確認ください!

    「午歳の特徴」 http://tobifudo.jp/onyo/eto12/uma.html

     このページによると「騎馬または競馬」の性質で、「華やかな生活を追う馬」とのこと。
     「飛ぶ鳥を落す程のときがあり、金廻りが良い方」なのはよいとして、「賭けごとを好み、負けまいとする気持が強いので注意が必要」とも。「異性関係で失敗しやす」いというのも気になるところ~。
     ぜひよい性質だけがうまく出るようになってほしいですね!


     ちなみに私の生まれ年は戊午(つちのえうま)で「働く馬」、運勢は飼い主(配偶者)次第とのこと。飼い主にはがんばってほしいものです、笑

     →「60干支(性格)」 http://uranai-5.seesaa.net/article/305282724.html
     さらにこちらのページには「明朗でさっぱりとしていて、清潔感がある人」「勝気で積極性はありますが、情に脆いところがあります」とのこと。「運を長く保つ為には、謙遜さと地道な努力を忘れないことが大切です。」などと書かれています。「夫婦縁は余り良くな」いとも。


     →甲午(きのえうま)生まれの人の性格 http://www.tukix.net/uranai/sanmei/735.html
    「純粋さと、他人を疑わない透明な心の持ち主。」「精神性が強くなる生き方になりやすく、その方が本人の人生にも大いに役立っていきます」とのこと。


     他にも探せばいろいろありますが、主だったところはこんな感じでしょうか。

     干支について調べると、「節分までは前年の干支」という考え方もあり、これはおそらく旧暦を使うということなのでしょうが、その場合、単純に節分で切り替わるということにもならないのかな~と。自分なりに納得できる考え方を採用するのがよいと思います。
     
     参考までに甲午年生まれの有名人を何人か挙げておきます。
     前回の甲午年は1954年。私が個人的趣味でピックアップしたため、人選に偏りがあると思いますので、どんな人がいるのかもっと知りたいという方はこちらをご覧ください。

    松任谷由美(1月19日)、小日向文世(1月23日)、塩沢兼人(1月28日)、千葉繁(2月4日)、ジャッキー・チェン(4月7日)、大友克洋(4月14日)、秋吉久美子(7月29日)、安部晋三(9月21日)、高畑淳子(10月11日)、三ツ矢雄二(10月18日)、カズオ・イシグロ(11月8日)


     一般的な午年の性格も参考に。

     →干支のあれこれマメ知識>うま年のあれこれマメ知識 http://www.meizan.co.jp/eto/eto-uma.htm
    「陽気で派手好き。」
    「いつも明るく朗らかで誰とでもわけへだてなくつき合う ことが出来る。」
    「気持がさっぱりとしていて物事にこだわらない人が多い。」そうです。


     →2014年の干支・うま年(午年)ってどんな年? http://eto-yubiwa.seesaa.net/article/376160281.html
    「とても活発で行動力もあるので、人生に対して前向きに進んでいくことが出来る。」
    存在感があり、情熱的だが、気分屋なところも。


     →うま年 午年 干支性格判断 http://eto-seikakuhandan.dreamlog.jp/archives/28192234.html
    「最も生命力が強く、正午という字にも使われているように、最も太陽が頂上に昇る干支」。
    「力が大いに溢れているため、手をつないで、手助けしながらの、集団行動よりも、一人でも、どこにでも行ける、個人行動を得意とします。」etc・・・このページは非常に多くのうんちくが書かれていて興味深いです。


     甲午年生まれの子供たち、よくない性質が出てこないように気を付けて、よい性質が伸びるように育ってほしいですねヾ(=^▽^=)ノ